数年ぶりにあったおばさんが認知症になり、介護の手伝いができればと伺うことになりできることは頑張ってみようと意気込んでいきましたが、実際の介護というと思っていた考えをさらに超えていてすごいとおもいました。

おばさんは私を初対面だと思っており、以前とは別人のような姿を見て私は声が出ませんでした。

熊本市の特別養護老人ホームの勤務形態は、早出や日勤や遅出といった交代制勤務になるので慣れるまで大変です。

しかし、夜勤は回数に応じて夜勤手当などが付くところがほとんどなので、稼ぎたいと思うなら夜勤がある熊本市の特別養護老人ホームはお勧めです。

老人ホームは、常に満床で求人も多いです。

介護技術も身につく職場なので就職するメリットはあります。

施設介護というのは、増えると考えます。

介護するときの人的な重荷はとても大きいのです。

重度の認知症で、食べれない物を食べたり問題行動が度重なると、夜中であろうが付き添わなければなりません。

そんな大変なことができる家庭はごく一部です。

介護を行なうために退職する介護離職問題があります。

予想しているように在宅介護をこのまますすめる方針は、時代に適しているでしょうか。

介護職というと、未経験者からするとヘルパーという言葉が浮かぶくらい。

仕事内容はオムツ交換とかパジャマなどの着替えをさせるそれぐらいは想像できると思います。

実際の介護の仕事はそれだけでなく他にも業務があり体力は必要だしメンタルも強くないと続けていけない仕事と言えます。

介護の仕事を見つけたいなら専門職の情報を持っている専門の介護求人ホームページがおすすめです。

抵抗のあった求人ホームページですが少し探してみたら全国の範囲で求人があって市町村単位で検索できたので探しやすかったです。

夜勤なしなどの勤務の条件で選ぶことも可能で登録も無料でした。

介護職の専門ホームページでネットだけでなく電話での対応もあり熊本市の職場についても質問できるし基本的なことでも教えてくれるし頼りになりました。

求人ホームページも悪くないと思いました。

数日の介護で感じたのは、介護で1番大変な病気は認知症なのではないかとくに大変なのは一日中見ておかなければならないことです。

夜間も起きてきてどこかに行こうとします。

本人がご飯を食べ終わったあとに家族の食事を調理し初めたり戸惑うことばかりでした。

担当のヘルパーさんに頭が下がります。

介護の求人はたくさんあり必ず介護の求人はあるといっても良いぐらいです。

介護と言っても色々で、たとえば介護施設だと、職員が24時間必要なので、夜勤交代もあります。

デイサービスのような通所型の場合は、ほとんどが日中だけです。

そのほかには、自宅に訪問して介護する仕事もあります。

これは事業所ごとに異なり ます。

日中だけでなく夜間訪問をする仕事もありますので、勤務内容はどの仕事も確認する事が重要です。

介護職と一言に書いても、どんな症状のある利用者の介護なのかを具体的に明記しなければいけないと思受けど、現状はそれが実施されていない。

認知のある方の介護なのか、老人介護なのか、障害者の介護なのか、それを明りょうにせずに募集されていることは、 変えたほうがいいと思います。

介護を受けたい人は増加しているが、介護の仕事をする人は減少しています。

母が脳卒中(日本の死亡原因第三位で、150万人くらいの患者がいるといわれています)で倒れ、現在は熊本市の老人保健施設に入っています。

公的な施設なので、費用としては月に10万前後です。

母は年金があるので、間に合っているので私の負担はありません。

新聞の投稿欄をみたら、介護のことで困っている義理の娘が多いと感じます。

高齢者の介護施設を増やして欲しいです。

居住費の高い有料老人ホームは月に20万から30万の自己負担が必要です。

年金で負担できる施設を増やして欲しいです。

自分の身内が介護や支援が必要になった時、願望は家族で介護をするのが良いですが、介護を家族だけでするにはできることが少ないです。

親や身内の介護するときは、多少はプロに任せるべきです。

日中はデイサービスを利用したりヘルパーに来てもらったり都合でかえれるので、利用をおすすめします。

もっとへルパーさんの派遣制度やディサービスなどの施設を、増やしてくれればとねがいます。